橋下情報室

大阪維新の会&おおさか維新の会のNewswatch

カテゴリ: 管理人の書込み

本日、このページへの「いいね!」が5.000を超えました。橋下徹という政治家の関連情報を投稿してきた日々ですが、今現在の心境には複雑なものがあります。しかし、動画を投稿するだけのこのページに多くの皆様からいただいた「いいね!」には、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。橋下徹の残りの任期、変わらずに投稿を続けますのでよろしくお願いいたします。

Posted by 橋下徹情報室 on 2015年5月25日

皆様に感謝です。橋下徹を応援する気持ちで開設した、ブログサイト「橋下徹情報室」が、大阪都構想の住民投票を前に120万の訪問者数を達成しました。 ご訪問くださいました皆様に心より御礼申し上げます。また、ページへの「いいね!」も3.500を超...

Posted by 橋下徹情報室 on 2015年5月8日

これはわかりやすい。
都構想とはこういうことだ。
それ以上知りたい人は、お上が問題ナシとした協定書を見たらいい。

特別区設置協定書

http://www.city.osaka.lg.jp/toshiseidokaikakushitsu/page/0000281325.html

Baidu IME_2015-1-20_15-30-23

反対派、対案も出さず、議論も挑まず。
嘘八百を並べ立てたチラシ配り。
反対する一番の理由はこんなところだろう。
Baidu IME_2015-1-19_23-40-35
橋下徹 『 大阪都構想 』 迫力の訴え!
http://youtu.be/EDazJD2YKVI


3日ほど前に、人気ブログランキングの『政治ブログランキング』カテゴリーに参加いたしました。686の政治関連のブログサイトが参加しているカテゴリーで上位に名を連ねるのは大変なようですが、大阪都構想の住民投票に向けて、少しでも多く橋下徹関連の情報を拡散するには、挑戦してみるっきゃないですね
(^.^)

カテゴリー参加時点では500位程度だった順位も、皆さまの応援を受けて1月18日の11時30分現在では117位まで順位を上げております。本当にありがたいことですm(__)m

少しでも多く橋下徹関連情報を掲載できたらと思っております。
皆様の応援をよろしくお願い申し上げます。

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※一日一回、皆様のワンクリックの応援をいただければ幸いです。
よろしくお願い申し上げます。
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橋下徹Newsウォッチtwitterうれしい事に、私のブログサイト「橋下徹情報室」のアクセスが、本日90万を超えました。訪問していただいた皆様に御礼申し上げますm(_ _)m

橋下徹に関する情報が、マスコミによって捻じ曲げられて報道される事に疑問を感じ、本人が語った動画で真実を少しでも伝えられたらと開始したブログでしたが、月日が経つとこのようなアクセス数になるのだと驚いています。 マスコミの報道は加熱し、「橋下徹叩き」から「橋下徹潰し」へ、そして、お前達の目的は、「橋下徹殺し」?と思われるまでに。ペンの暴力は恐ろしい程に加熱しています。しかし、橋下徹の一連の発言が間違っているとは私は思いません。今回、問題となっている発言は、一年前にも記者の質問に答えていた事。なんで今更との思いが強くあります。次の動画は、一年前に私のブログにも掲載していたものです。橋下徹の発言は当時から一貫しています。http://goo.gl/i1Gft

これからも、橋下徹関連動画の掲載で続けて行きます。マスコミの偏向報道に惑わされてはなりません。橋下徹は、この国にとってなくてはならない政治家です。国のために、国民のために、これほど問題点を指摘し、改革と既得権益打破に挑戦する政治家はいません。これほど改革を実行している政治家もおりません。この男のために、動画アップという単純作業をこれからも続けて行きます。今後共、皆様のご支援をよろしくお願いいたしますm(_ _)m

橋下徹Newsウォッチtwitter長い間投稿ができず申し訳ございませんでした。橋下徹情報をお待ちいただいておられた皆様に、心からお詫び申し上げます。

本日復活です。よろしくお願いいたします。
m(_ _)m

橋下徹Newsウォッチtwitter私がこのブログを開始してから1年と2カ月。なるべく自分の意見は書かず、橋下徹関連の動画と、橋下徹のツイッターの内容を掲載して来た。多くの人がすでに見ているであろう動画と、多くの人がすでに読んでいるであろう橋下徹のツイートを、改めてこのサイトに掲載する意味があるのかとの疑問を感じながら。

自問自答しながらの1年2カ月であったが、アクセス数はもうすぐ85万になろうとしている、うれしい事だ。マスコミによって捻じ曲げられて報道される橋下徹関連の情報、それが、本人が直接語っている動画を見てもらうことで少しでも真実を伝えることに貢献できたとしたら多少は意味もあったのだろう。それぞれに意見はある、賛成の人も反対の人も。それはそれで良しとしても情報が正確であることが基本。偏向報道を元にしたものであってはならない。

私は橋下徹という政治家に惚れている。その理由の一番は、この国の今を想い、この国の将来を想い、信念を持って行動している事にある。今の政界を見渡しても、過去の政界を見渡しても、橋下徹の想いの強さに並ぶものは少ないだろう。そして、それは今の政治家に一番に欠けている部分。だからこの政治家に惚れる気持も強い。

今、慰安婦発言で橋下徹は苦境に立たされている。日本を想い、世界の中の日本を考えて問題提起しているにも関わらず、過去の政権が先延ばしに先延ばしを重ねて来た日本の負の部分に対する問題提起をしているにも関わらず、マスコミも、コメンテーターも、政治家も、肝心要の議論をせず、橋下徹叩きに明け暮れている。情けない現状だ。
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日本のマスコミはこぞって中国や韓国が橋下発言に反発していると伝える。立場が違うのだから反発もあるだろう。中国や韓国が反発する、原因は日本にある、日本が悪い、的なニュアンスでの報道の仕方。これが日本の政治家を委縮させ、政府を委縮させ、長い間言いたい事も言えず、様々な問題を先延ばしして来た一因で今日を迎えた。

橋下発言に何か問題があるのか?第二次世界大戦を含めて、戦争でそのような行為があったのは日本だけではないだろう。それにもかかわらず、マスコミの報道の在り方に委縮して、言う事も言えず、ここまで来たのが現実。日本だけが批判されるのはなぜ?という橋下発言は至極当然。これは多くの日本人の気持ちを代弁するものだ。

下村文部大臣をはじめ多くの自民党幹部や議員がマスコミで盛んに橋下批判をしているが、そもそも、こうした問題に委縮して言う事も言えず、様々な問題を先延ばしして来たのが自民党政権の外交ではなかったのか。その時々に風見鶏の様に都合のいいことを言ってるだけではこの問題は解決しない。現実に、慰安婦問題で国際社会に日本の責任を問われているではないか。自民党よどうするんだ?

●安倍晋三の憲法改正論


○橋下徹ツイート5月4日 憲法改正その他
http://goo.gl/KeTnG
○橋下徹ツイート5月5日 憲法改正
http://goo.gl/8Wbfm
○橋下徹による憲法塾 
・59条第2項再議決権 ・96条改憲発議要件 ・その他
http://goo.gl/9xfg8
●自民党 憲法改正草案 
http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/pdf/seisaku-109.pdf
●憲法改正 – 衆議院議員 安倍晋三 公式サイト
http://www.s-abe.or.jp/policy/consutitution_policy
日本財団図書館 私はこう考える【憲法改正について】
http://goo.gl/unouX

〇橋下徹による憲法塾3 「96条改憲発議要件」

○橋下徹による憲法塾 
・59条第2項再議決権 ・96条改憲発議要件 ・その他
http://goo.gl/9xfg8

橋下徹Newsウォッチtwitterネット選挙解禁が話題となっているが、多くの議員のホームページを見るにつけ、がっかりする。ホームページを作ったのはいいが、内容は更新されず、ひどいものでは、2011年や2012年以降更新されてないものも多くある。果たして、これでネット選挙に対応できるのだろうか。

ホームページやブログが多くの読者を掴む鉄則は、「新鮮な情報」を掲載すること。それがどうであろうか、多くの議員のホームページは更新さえほとんどされていない状態。これではホームページを作って自らを売り込もうとする目的とは真逆の効果しか生まれない。「こんな政治家は支持できない」と思わす逆効果しか生まれない。いっその事、ホームページを閉鎖した方が効果が高い(^。^)

多くの政治家は、ネット解禁と大騒ぎする前に、自らのホームページやブログを改めて見直した方がいい。自らのホームページやブログを、1年も2年も更新さえできず、ネット選挙だと大騒ぎする姿はお笑いだ。選挙直前から大金を支払ってサイトに大量の広告を掲載して効果を上げようとでも言うのだろうか? 選挙直前から大量のメールを発信して効果を上げようとでもいいのだろうか? 大事なのは日頃のホームページやブログの管理。今からでも遅くはない、一年も2年も見たことの無かった自らのホームページやブログを、改めて第三者の目で見直したほうがいい。自らのホームページも管理できないような政治家に期待するのは無理だと強く感じるだろう。

・自民党 
http://www.jimin.jp/member/
・民主党 http://www.dpj.or.jp/members
・公明党 http://www.komei.or.jp/member/
・みんなの党 http://www.your-party.jp/members/

今日は珍しく個人的な記事をアップします。
愛犬が20才の誕生日を迎えました。人間で言えば100才以上の長寿です。
耳は遠くなり、目も軽い白内障、でも、元気です。
来年もうれしい誕生日を迎えられるように祈って。
手当たり次第にアップします。
親バカです、見てやってください。

Baidu IME_2013-4-16_12-55-7続きを読む

橋下徹Newsウォッチtwitter先日の伊丹市と宝塚市の市長選中に、維新の会議員の「政治資金の迂回」報道があり、この報道が選挙戦に大きな影響を与えたのではないかと本ブログでも何回か書いた 北朝鮮ではなく どこから維新の会に大型爆弾が飛んで来たのか? 今後に注目  この問題で、新たに自民党の大阪参議院選挙候補の柳本氏も迂回を行っていたことが明らかとなった。

しかし、表に出ているのは大阪と近郊の議員のみ。ザル法を見通して迂回を行っていた議員は全国的に広がっているはず。それに、この問題が表面化した時期を考慮すれば、完全に「維新潰し」の爆弾として投下された情報で伊丹と宝塚の市長選に大きな影響を与えた事は紛れもない事実。この事を含めて、ザル法である政治資金規正法の見直しを行うにはこの問題を徹底的に究明するべきで、大阪関西だけにとどめてはならない。果たして今の国政議員にこれができるのか?この問題が尻つぼみで終わるとすれば、一票の格差問題同様に議員は自らに関わる問題はすべて解決できないと判断されても致し方ない。
最大与党よがんばれ! 最大与党がその気になればこの問題は解決できる。国民が拍手喝采!支持率はまた上がる!・・ところで大臣さん達は大丈夫かいな。心配だ。

・迂回寄付問題、維新の兵庫大敗の一因に? 選挙に思わぬ影響

相次ぎ発覚する政治家の迂回寄付問題が、選挙にも思わぬ影響を与えている。 大阪維新の会所属の大阪府議が6月の門真市長選への立候補を断念したほか、14日の兵庫県伊丹、宝塚両市長選でも、日本維新の会完敗の一因になったという見方が党内にもある。参院選を前に、政界にさらなる波紋が広がりそうだ。

自民の大阪参院選候補、柳本氏も
国会議員や地方議員らが党支部や資金管理団体などを使って寄付金を迂回(うかい)させ所得税控除を受けていた問題で、参院選大阪選挙区の自民党候補に内定した元衆院議員、柳本卓治氏(68)が、衆院議員時代の平成21年に自身が代表を務める党支部を介し資金管理団体に寄付金を迂回させていたことが16日、分かった。


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伊丹・宝塚市長選 維新候補、現職に敗れる 勢力拡大ならず 維新が兵庫の伊丹と宝塚の市長選で敗れた。それにしても選挙とは怖いものだ、メガトン級の爆弾が突然飛んでくる。北朝鮮は今のところまだ威嚇だけで終わってるが、今回の選挙戦の大型爆弾は予告なく告示と同時に維新めがけて飛んで来た。迂回寄付で税還付、大阪の議員で続々発覚

勝つためには何でも有りの世界だとは知っていたが、両選挙戦が渦中にある中で爆弾は維新に向けて飛んで来た。関西の新聞やテレビはこの話題に飛びつき、「維新の会議員のモラルが問われる」、「政治家としてあるまじき行為」と一斉に朝から晩まで批判のニュースを流し続けた。それがどれほど選挙戦に影響を与える事なのかを知りつつ。結果は維新候補の敗北である。続きを読む



「大人の対応を」、「敵をつくってマスコミに取り上げられるのを計算ずみ」 ・・どこかで耳にタコができるほど聞いたセリフ。偉そうにコメントしている噺家さんよ、大人の対応とはなんぞや?すべて黙って見過ごすのが大人の対応?この噺家は我が身に置き換えて考えてみたらいい。果たして大人の対応ができるのかな? 大人の対応などと言ってるような生易しい問題ではないと思うのだが。・・・そもそも、この件について、「和解したのに今更」という発想がおかしい。和解したのではなく、週刊朝日が市役所で謝罪した後、橋下徹が引き際鮮やかにその後しつこく相手を責めることなく、この件に触れなかっただけだ。
続きを読む

兵庫の宝塚市長選と伊丹市長選。特に伊丹市長選は伊丹空港の廃港問題が大きな焦点。また、維新の会が兵庫県内の市長選に進出したことも住民感情という意味合いからも大きな焦点。井戸知事は伊丹空港存続派、その上反橋下派でもある。その意味では複雑な環境の中での選挙戦でもある。維新の会は厳しい戦いをしいられている。

そもそも関空は伊丹空港廃止を前提として作られたもの。伊丹の廃止という前提がなければ、関空も神戸も作ることはなかった。空港が多ければ多い程利便性は高い。しかし、採算性や将来性を合わせて議論するならば、おのずと答えは出るはずである。果たして、両市長選で市民はどのような判断を下すのであろうか。全国から注目される選挙戦でもある。

下の動画は、読売テレビのニュース番組「ten」のキャスタ―が橋下知事と会談した動画。2009年12月、伊丹空港の廃港議論盛んな頃の動画である。「大阪府知事橋下徹VS兵庫県知事井戸敏三」のバトルが繰り広げられていた頃のもの。橋下徹が若い!

維新の会が、伊丹市長選挙と宝塚市長選挙に候補者を立てた。告示日には維新の会の橋下代表や自民党の石破幹事長が各陣営の応援に入り、厳しい選挙戦が繰り広げられている。そのような環境の元で、「維新の府議が自民党所属時代に所得税控除を受けていた」と各マスコミが一斉に取り上げている。維新幹事長の松井氏「脱法的な感覚持たれる」 迂回寄付の府議批判」。

このニュースを見て思い出すのが柏原市長選挙。この選挙でも、選挙戦前に、「
橋下市長の足元「維新の会」にいる体罰セクハラ常習だった元教師幹部」とのニュースが流れた。いつもいつも、タイミング良く選挙戦に大きな影響を与える時期に出てくる。まさに、「絶好のタイミング」で出てきたこのニュースが二つの市長選挙にどのような影響を与えるのか。

選挙は戦(いくさ)。世が世であれば命を取られる戦い。これは、橋下徹が良く口にする言葉であるが、まさに、政治の世界は「勝つためには、なんでも有り」の世界。柏原市長選挙では、「体罰教師」とマスコミに取り上げられ維新の会から出馬した中野氏が圧勝した。果たして、今回の「所得税控除問題」は選挙にどのような影響を与えるのだろうか。マスコミの維新の会への誹謗中傷的な記事が反乱する中で勝ち続けて来たのが維新の会。今回も勝利を収めるのかか注目される。

橋下徹 伊丹市長選挙応援演説

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